CCクリームの正しい使い方とは!

Posted 5月 3rd, 2016 by 27RtCLK3fo4uT

CCクリームとは、基本的に下地とお肌の色ムラなどを整えるコントロールカラーの機能が一つになっているものです。
また、CCクリームは、日焼け止め・下地・ファンデーションの機能が一つになっているBBクリームとは違い、使用方法が異なります。
CCクリームは、下地とコントロールカラーの役割を持つものなので、色調を整え、ファンデーションをより密着させるために欠かせないアイテムなのです。
ですので、CCクリームを塗ればそれでメイクが完了すると言うわけではなく、CCクリームを塗ったあと、その上からファンデーションを塗り重ねることでメイクを完了させるものです。
CCクリームを使用すれば、その後のファンデーションをより美しく仕上げることができます。
CCクリームには、BBクリームのようなカバー力などはありませんが、肌全体をトーンアップすることにより、透明感を出すことができます。

アンチエイジング効果もあるCCクリームとは

Posted 4月 25th, 2016 by 27RtCLK3fo4uT

ファンデーションを塗ると乾燥、べたつき、毛穴が広がるなどデメリットがら多いと思われがちです。
特に年齢を重ねるにつれて、シワやシミも気になるので、カバー力は強いけど厚塗りになってしまうファンデーションばかり選びがちですが、近年注目されているLANAREYプリズムCCクリームなら塗っているのにアンチエイジング効果をもたらすことができます。

その秘密は配合されている成分にあり、お肌をふっくらさせるのに効果的な加水分解酵母エキスやビタミン、ミネラルが豊富に含まれているフムスエキスが入っているので、家に帰った後メイクを落としてみるといつものような突っ張り感はなく、肌がツヤツヤ、ぷるぷるになっているのです。

忙しい朝のベースメイクはなるべく素早く綺麗に仕上げたい!そんな願いを叶えてくれるのがCCクリームです。BBクリームよりはカバー力は弱いですが、厚塗りにならずナチュラルな美肌を作れる点がCCクリームの良いところです。中でも注目しているのがエクスボーテのCCクリーム。日焼け止め・メイクアップベースとしても使う事ができるので、ナチュラルに仕上げたい時はこれ一本で、きちんとメイクをしたい時には下地としてファンデーションと一緒に使用しています。塗ると自然とお肌の色と馴染んでこれ一本でも綺麗なお肌に仕上がります。カバー力・保湿力は若干弱いですが、シミ等気になる部分だけコンシーラーと併用して使えば下地とファンデーションを丁寧に塗るよりも簡単に仕上げる事ができます。朝のメイク時間も短縮でき、普段使いには手放せないクリームです。

BBクリームよりも使い勝手が良くて、化粧品会社がこぞってCCクリームを販売し出すようになってから数年。最近はCCクリームの人気もかなり高くなり、今ではファンデーションなどと同等の人気度を誇るコスメになっている気がします。そのおかげでCCクリーム関連の商品も増え、最近ではいろんなCCクリームを、用途に合わせて使いこなす方もいますよね。でもいざCCクリームを使う時、実際にどれがおすすめなのか?気になってる人も多いようで、CCクリームのランキングを気にして自分にあったCCクリームを選びきれない人がいるのも事実です。ですが、あまり深く悩まず自分の使いたいCCクリームを使うのが良いと私は思います。人気の高いCCクリームは使いやすいから評価が高いのか?価格が安いから評価が良いのか?わからない部分もありますから。おすすめされているCCクリーム=自分に合うCCクリームとは限らないので、自分に合ったCCクリームを見つけることが大切だと思います。

そういう視点を持っていれば、CCクリームのランキングも見え方が違うので役に立つかなと感じますね(^^)

毎日のメイクに欠かせないファンデーション。歳を重ねるごとに厚塗りになってしまいより年齢が上に見られがちになります。そんな時にはドクターシーラボのCCクリーム。このCCクリームは薄づきなのに毛穴や肌の色むらを均一に整えて、元々の素肌を美しく見せてくれます。さらに今日はナテュラルメイクで良いという日はこのCCクリームと白粉だけで素肌っぽい、一日中綺麗なお肌に見せてくれます。またバッチリメイクでという日にはCCクリームプラスいつも使っているパウダーファンデーションで仕上げると、毛穴の無い透明感あるお肌に仕上がります。朝の忙しい時間帯のメイクにはこのCCクリームがあると、コンシーラー要らずの時間が短縮でき一度使うと手放せません。

肌が乾燥していると、ファンデーションが綺麗にのってくれません。

ガサガサしてしまったり、浮いてしまったり、そんな悩みを抱えている女性は多いのではないでしょうか。

そんな悩みを解消するためには、ファンデーションの選び方はもちろん乾燥肌対策も考えていかなくてはいけません。


現在、様々な種類のファンデーションが販売されていますが、燥肌の人に適しているのは油性乳化型のものになります。

ファンデには大別すると油性タイプと水性タイプのものがありますが、乾燥には油性タイプのものを選ぶのが基本です。


肌が持つ水分を逃がさず、油性タイプのファンデで蓋をすることができます。また、水をはじくため汗や湿気対策にもおすすめです。


さらに油性タイプには、通常の油性型と油性乳化型の2種類があるのですが、おすすめは油性乳化型タイプのファンデです。


通常の油性型はカバー力が高くなっていますが、そのためナチュラルには仕上がりにくくなっています。

対して油性乳化型はカバー力に加えて伸びがいいことで肌にのりやすくナチュラルメイクに仕上がるとされています。

加えて、保湿成分が入っているものならより効果的です。

skincare1

ファンデーションのタイプ別では、リキッドファンデが乾燥肌の人に人気です。
ただ、カバー力が低めなのでリキッドで整えてから仕上げでクリームタイプを使用するというように2タイプを併用するケースが多くなっています。


では、ファンデーションを綺麗に肌に塗る方法ですが、ここではスキンケアが重要です。


皮脂に余計な皮脂が残っているとファンデがのりにくく、浮きやすくなってしまうため、事前にしっかりと洗い流しておきましょう。

熱めのお湯で洗顔をしてしまう人は乾燥を悪化させてしまうので、ぬるま湯で行うのが基本です。

洗顔後は保湿ですが、化粧水をしっかり肌に染み込ませ、美容液や乳液で栄養補給をし、クリームで蓋をします。
ファンデーションの塗り方は、叩きのせる、おく、という感覚で塗ると綺麗に仕上がるでしょう。

ナチュラルメイクを実現するにはメイク用ブラシを使用することをおすすめします。


現在、口コミでも使いやすいと話題のメイク用ブラシが人気を集めていますが、そのなかでも自信を持っておすすめできるのが、ザ・ボディショップ・リトラクタブルチークブラシ資生堂ファンデーションブラシ、ロージローザアイシャドウブラシです。


口コミでもナンバーワンの人気を集めているメイク用ブラシでもあるザ・ボディショップ・リトラクタブルチークブラシは、携帯にも便利なコンパクトなサイズとなっており、機能性が高いのも魅力です。


使いやすさが抜群なのはもちろんのこと、メイク用ブラシの中でもトップクラスの機能性があるのも口コミで大きな人気を集めている理由と言えるでしょう。


また、リーズナブルな価格で手に入れることができるのも嬉しい点です。


あまりに安すぎるメイク用ブラシだと肌トラブルの心配もありますが、ザ・ボディショップ・リトラクタブルチークブラシは1,396円ほどの手ごろな価格で手に入れることができるのでおすすめです。


資生堂ファンデーションブラシは、リキッドでもクリームでもパウダリーでもジャンルを問わず、どんなファンデーションにも対応できる点が魅力です。


資生堂のビューティースタイリストがプロデュースしたメイク用ブラシとなっており、コシがあり柔らかい肌当たりとなっています。


資生堂ファンデーションブラシを使ってメイクを行うことで、ナチュラルなメイクが実現するのはもちろんですが、崩れにくくメイク直しが不要な点も自信を持っておすすめする理由です。


ロージローザアイシャドウブラシは、肌に優しい天然毛を100%使用して作られているため、肌の弱い方でも安心して使用することができます。


ムラにならずにアイシャドウを塗ることができ、まぶた全体の太いブラシと目の際用の細いブラシがセットになっているので自分のメイクの好みに合わせてチョイスが可能です。

ニキビもニキビ跡もとても嫌な肌トラブルの一つです。

ニキビはデコボコして目立ってしまいますが、年齢とともに出てきにくくはなります。

しかし、ニキビ跡はシミにもなるので、なかなかファンデーションでは隠すことができないです。

そんなときにオススメなのがコンシーラーです。コンシーラーはシミやくすみを隠すこともできれば、ニキビやニキビ跡を隠すこともできる優れものです。

しかし、中にはコンシーラーの選び方を間違えてしまい、隠したい部分だけ逆に明るく目立ってしまうこともありますので、コンシーラーを使うときは選び方とつけ方がとても重要です。

 

カバー力は、スティック>クリーム>リキッドの順番にカバー力が強いです。

 

そして、基本的にコンシーラーはお肌よりも少し明るめを選ぶ方がよいそうですが、使う目的によっても変わります。

例えばシミやソバカスはファンデーションと同じ色か少し暗めを選ぶ方がよいです。明るいと浮いて見えてしまいます。ニキビ跡がシミになったものも同様です。

クマを隠したい場合ですが、喫煙や寝不足や疲労や血行不良でできた青みがかったクマはオレンジ系がおすすめです。

また、濃いアイメイクを洗顔時にゴシゴシこすったりする事が原因で起こった色素沈着や加齢から起こる茶色のクマはイエロー系がオススメです。

womanlookininthemirror2ニキビやニキビ跡は、ニキビに負担にならないものを選ぶ方がよいです。

ニキビは毛穴にファンデーションの残りカスやチリホコリなどが詰まってできるので、コンシーラーをつけることで、しっかりオフをしなければまたニキビの原因にもなり得ます。

くすみはハイライト効果のあるタイプを選ばれると良いでしょう。


様々な種類がありますが、コンシーラーはただ隠すだけではなく、目の周りのくすみをカバーしたことで、アイメイクの発色が良く見えたりします。そのため、メイクをより楽しむことにもつながります。


女性はキレイになると幸せ感を感じるそうなので、トラブルの部分をカバーし、メイクを楽しみながら日々を過ごせると、また仕事への意欲や家族や友人への関わり方が少しでも変化するかもしれませんね。